2026.02.18 【看護部NEWS&TOPICS】桃の節句 雛飾り
雛人形は「子どもに降りかかる災いや病気を身代わりに引き受けてくれる厄除け」
の意味があるといわれ、健やかな成長を祈って飾られてきました。
今年度は昨年4月に着任した看護師長が、初めて「お雛様飾り」を担当しました。
入院、通院されているお子様や皆さまの健康を願いながら、丁寧に心を込めて飾りました。
少しでもご来院された皆さまの心が和むことを願います。
写真左:病棟副看護師長(左)・病棟看護師長(右)
写真右:通院患者さんも目を細めてご覧になられていました










